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箱根駅伝をさらに楽しく!!箱根駅伝ユニフォーム色を徹底調査

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クリスマスが過ぎたらあっという間にお正月ですね。

師走のいわれは間違いではないと年齢を重ねるごとに思います(笑)

さて、お正月といえば、箱根駅伝!という方が多いのではないでしょうか。私もその一員の一人です。毎年1月2日から3日に行われる箱根駅伝。新年から感動と勇気を与えてくれる箱根駅伝に毎年釘付けです。

今回は箱根駅伝をさらに楽しめる情報をお伝えできればなと思います。

箱根駅伝は狭き門ということを知ろう

箱根駅伝は箱根駅伝シード校10校(前年箱根駅伝10位以内)と予選会を通過した10校+関東学生連合チーム(1校1名選出でき、予選会に出場していること、箱根駅伝出場回数2回以上を超えないことが条件)の計21チームの参加となります。

シード校は希望制といえど前年度10位以内に入っているチームはその枠を離すわけはないですよね。しかし予選は出場するには勝ち抜かないといけないのです。その倍率は5倍!!(2017年の予選会では50チームのエントリー)

つまり箱根駅伝はレベルの高いチームが競い合う面白い駅伝ともいえるのです。

箱根駅伝のユニフォームのメーカーはどこか

箱根駅伝といえば、襷とユニフォーム!がわたしの見所です。

真冬にも関わらずなんと寒い恰好…。しかし闘志でへっちゃら感がわたしは好きです。完璧にこれは私の嗜好です。(笑)

また、最近は健康志向の方が増え、ワークアウト実践者も流行し、スポーツメーカーのデザイン・機能性は重要物!

箱根駅伝ではメーカーの宣伝効果も高い為スポンサーに回るメーカーが多数存在していると言われています。全てが提供ではないようですが、メーカーの各大学によっての予算内で提供する品が相談・決定しているみたいです。

上位チームのユニフォームメーカーも注目すべき点ではないかと思います。

参考までに・・・

http://blogkokoato.com/post-467-467

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箱根駅伝出場校のユニフォーム色に迫る

ユニフォームの色についてはこちらをチェックして見てください。

http://www.ntv.co.jp/hakone/81/univ.html

基本は大学のカラーや体育会のシンボルカラーがユニフォームの色のベースになっていることが多いみたいです。

カラーコーディネーターが注目する・またニュースキャスターが語る色の説明にも注目をしてみましょう。

人間の視覚情報は人から得る情報の大半を占めているみたいです。走りゆく中見る側は、1度ユニフォームに記載されている名前+ユニフォームの色から、中継を長く見ている中で○○色=○○大学と瞬時に判断して応援していると言えますね。

箱根駅伝長年視聴者はユニフォーム色を見ただけで○○大学と判断できるみたいです。私も早くその域に到達したいものです(笑)

まとめ

より箱根駅伝を楽しむ情報はいかがでしたでしょうか。

  • シード校・予選通過チームを把握しよう
  • ユニフォームメーカーをチェックしよう
  • ユニフォームの色から大学を判断しよう

ぜひ2018年箱根駅伝はこの3ポイントに注目しながら箱根駅伝を楽しみましょう。

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